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2016年01月09日 ひまつぶし

猿今年は申年。フリーザ様のセリフ「サル野郎!」が連想されます。

今年の夏に、ロックギターリストばっかり集めたギターバトルイベントを構想中です。只今出演者募集中です。気になられた方はお問い合わせください。近日、超詳しいことをアップいたします(礼)

それにしても、おさるさんって温泉に入っているイメージがあるのですが、温泉って子供の頃1回だけ行ったことがあるだけで、それほど興味が持てなかったけど、最近ちょっと行ってみたいが、なかなか踏み込めないジャンルではあります。


でもたぶん行くな...、あっ、年賀状をお届けいたします(賀)

やよい軒

2016年01月08日 ひまつぶし何がイイかって言うと、「同じ釜の飯を食う」っていうコンセプト(?)に魅力を感じてます。たぶんそんなコンセプトでやってないと思うけど。

夜10時を越えてからの客層は、たぶん独り身のサラリーマンが店内を占拠します。おっさんからチャラチャラしたワカモノまで。そんな連中がお互いを気遣って、一人がおかわりしに釜へ向かって、釜の蓋を開け、ご飯を盛り、蓋を閉め、そして席へ戻る。すると次のおかわり予備軍が席を立ち、釜へ向かい...こんな光景が延々と繰り返される。

そこには「俺が先だ!」というガツガツした空気は無く、ゆずり合い、、、ゆずり愛なのかもしれない。

みんなの心の中には、「疲れ果てて、みんな辛いんだから、何も慌てることなんてない。俺のことなんか後でいいから、今日の最後の力を振り絞れるヤツから先に釜へ行ってくれ。」っていう譲里 愛(ゆずり あい)さんが住んでいるのだと思う。

逆へススムと

2016年01月07日 ひまつぶし摩擦が生じる、っていうのは自然の法則。流れに身を任せる...時の流れに身を任せる...そんなテレサ・テン的な感じでいけば、多数の中で安心して、少数を上から見下ろす人間になる。それってせんちゃんからすると、「安楽死してもう死んじゃった人間が生きてるみたいなヤツ」のことを指してます。

なんで皆その摩擦を裂けて上手く生きようとするのか、「摩擦好きなヤツはMやからやろ」とかいう人もいるかもしれへんけど、そういう批判しかできないヤツは付き合っても何も面白くないヤツだってのはよくわかってます。「人は選んで付き合え!」とよく言っていた人の気持ちが最近わかるようになりました。

ご飯がススムくんだって、ご飯がススんだ分だけ、何かと闘ってススんだんだ!と思う。逆へススンで闘えよ!摩擦を楽しめよ!いつ死ぬかわかんないんだから逆の方がイイと思ったらそっちへススんじゃえよぉっ!!

って思いながら、今、ドラクエのアプリゲームやってます。。。またこんな陳腐な作業ゲームに無駄に時間を潰すんだな、と思い...、...、...z.z..z...zzz...zzz...

無くなれ!見えるラジオ。

2016年01月06日 ひまつぶしラジオの魅力を壊した「見えるラジオ」。常識は壊して、壊されていくもんですが、これに関しては壊しても何にもならなかったような気がする。。。インターネットの間違った使い方が人間の妄想力を低下させた。

スピーカーからめっちゃ魅力的な声が聴こえてきて、その人の言うことなら何でも信じてしまいそうな、一種の新興宗教的なトコロに「今、めっちゃ素直に生きてるやん」と思える。相手の顔が見えないから妄想もするし、もしかするとブッ飛んだことをするヤツもいるかもしんない。アニメだってそう。孫悟空の声優さんを見たって...昨日言ったみたいに、謎な部分は謎のままでイイ。全部ハッキリさせる必要ってあるんか?って思っちゃう。

せんちゃんが音楽をガンガン吸収するキッカケになったのは1995年ぐらいから5年間聴き続けたNHK FMの「ミュージックスクエア」っていう番組で、中村貴子さんがパーソナリティを務めていらっしゃった番組。今思えば、その声を聴いてるとなんか落ち着くことができていたような気がする。

今は関東の方でラジオパーソナリティをしていらっしゃるみたいですが、ネット社会になった今でもあんまり情報が無いので、「ラジオの魅力」を貫き通していらっしゃる、と勝手に思ってます。

せんちゃんが住む街には、駅中にまさに見えるラジオ局があり、そのラジオ局オタクみたいな少数精鋭がブースの外から齧りついて突っ立っている。しかもそいつらと目が合うと睨まれ、なんか睨まれたこっちが悪いことをしたかのような超無意味な時間を過ごすことになる。


タイトル通り、見えるラジオなんか無くなってしまえばいい!

「ロック」とはなんぞや??

2016年01月05日 ひまつぶし「岩だ。」「氷だけを入れたお酒だ。」...

せんちゃん的には「理想を現実にする様」だと思ってます。学生の時に知り合った軽音サークルの先輩とロックについて話したことがあったことを思い出したのでこんなこと書いてます。

理想を現実にしようとしている時の自分は、かなりそれに近づけようと意地にもなり、突き進もうとしていて、充実感もある。

なので、カッコを付けることはロックでもなんでもないし、逆に見た目がカッコ悪い、ダサイ人がロックなことしていると超カッコいいと思う。ギャップがある感じが好きです。

なので、せんちゃんは人間で要る時は、よだれを垂らしながら、ボロボロの服を着て、目が死んでて、髪ボサボサで、社会の窓も開けっぱなしな風貌で、冷やかな視線を感じながら世の中を闊歩しています。

妖怪の姿に戻ったら、冷やかな視線を感じた分爆発することができるので、常識人の皆さまにはいつも感謝しています。ありがとう!

せんちゃんへのご質問、ご要望、出演ご依頼等は、お問い合わせフォームよりお申し付け下さい(礼)