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逆へススムと

2016年01月07日 ひまつぶし摩擦が生じる、っていうのは自然の法則。流れに身を任せる...時の流れに身を任せる...そんなテレサ・テン的な感じでいけば、多数の中で安心して、少数を上から見下ろす人間になる。それってせんちゃんからすると、「安楽死してもう死んじゃった人間が生きてるみたいなヤツ」のことを指してます。

なんで皆その摩擦を裂けて上手く生きようとするのか、「摩擦好きなヤツはMやからやろ」とかいう人もいるかもしれへんけど、そういう批判しかできないヤツは付き合っても何も面白くないヤツだってのはよくわかってます。「人は選んで付き合え!」とよく言っていた人の気持ちが最近わかるようになりました。

ご飯がススムくんだって、ご飯がススんだ分だけ、何かと闘ってススんだんだ!と思う。逆へススンで闘えよ!摩擦を楽しめよ!いつ死ぬかわかんないんだから逆の方がイイと思ったらそっちへススんじゃえよぉっ!!

って思いながら、今、ドラクエのアプリゲームやってます。。。またこんな陳腐な作業ゲームに無駄に時間を潰すんだな、と思い...、...、...z.z..z...zzz...zzz...

無くなれ!見えるラジオ。

2016年01月06日 ひまつぶしラジオの魅力を壊した「見えるラジオ」。常識は壊して、壊されていくもんですが、これに関しては壊しても何にもならなかったような気がする。。。インターネットの間違った使い方が人間の妄想力を低下させた。

スピーカーからめっちゃ魅力的な声が聴こえてきて、その人の言うことなら何でも信じてしまいそうな、一種の新興宗教的なトコロに「今、めっちゃ素直に生きてるやん」と思える。相手の顔が見えないから妄想もするし、もしかするとブッ飛んだことをするヤツもいるかもしんない。アニメだってそう。孫悟空の声優さんを見たって...昨日言ったみたいに、謎な部分は謎のままでイイ。全部ハッキリさせる必要ってあるんか?って思っちゃう。

せんちゃんが音楽をガンガン吸収するキッカケになったのは1995年ぐらいから5年間聴き続けたNHK FMの「ミュージックスクエア」っていう番組で、中村貴子さんがパーソナリティを務めていらっしゃった番組。今思えば、その声を聴いてるとなんか落ち着くことができていたような気がする。

今は関東の方でラジオパーソナリティをしていらっしゃるみたいですが、ネット社会になった今でもあんまり情報が無いので、「ラジオの魅力」を貫き通していらっしゃる、と勝手に思ってます。

せんちゃんが住む街には、駅中にまさに見えるラジオ局があり、そのラジオ局オタクみたいな少数精鋭がブースの外から齧りついて突っ立っている。しかもそいつらと目が合うと睨まれ、なんか睨まれたこっちが悪いことをしたかのような超無意味な時間を過ごすことになる。


タイトル通り、見えるラジオなんか無くなってしまえばいい!

「ロック」とはなんぞや??

2016年01月05日 ひまつぶし「岩だ。」「氷だけを入れたお酒だ。」...

せんちゃん的には「理想を現実にする様」だと思ってます。学生の時に知り合った軽音サークルの先輩とロックについて話したことがあったことを思い出したのでこんなこと書いてます。

理想を現実にしようとしている時の自分は、かなりそれに近づけようと意地にもなり、突き進もうとしていて、充実感もある。

なので、カッコを付けることはロックでもなんでもないし、逆に見た目がカッコ悪い、ダサイ人がロックなことしていると超カッコいいと思う。ギャップがある感じが好きです。

なので、せんちゃんは人間で要る時は、よだれを垂らしながら、ボロボロの服を着て、目が死んでて、髪ボサボサで、社会の窓も開けっぱなしな風貌で、冷やかな視線を感じながら世の中を闊歩しています。

妖怪の姿に戻ったら、冷やかな視線を感じた分爆発することができるので、常識人の皆さまにはいつも感謝しています。ありがとう!

SNSを断って、そろそろ1年

2016年01月04日 ひまつぶしなんか「SNS」っていうクスリを断った、みたいなタイトルですが、SNSはクスリかもしれません。あっ、今日は写真はありません。

止めてみて変わったことは解放感...なのかな?と思ったけど、実は無い。かといってSNS上で「せんちゃん」という生物がどんな感じで批評されているのかとういうことも全く気にならない。SNSって何だったんだろう??と思うことの方が多くなった。

年齢的なことも絡んでるかもしれませんが、「もっと自分の時間を大切に大事にしよう」と思うことが多くなった。

今思うことは、「何で自分のことをSNSに投稿しようとするのか?」。存在を認めて欲しい、知って欲しい、寂しい、とかいろいろ動機はあると思うけど、それを見る相手にとっては知りたい情報なんだろうか?

インターネットが普及していなかった1995年以前は、今よりも芸能人の情報は乏しく、テレビ・雑誌から発信されているモノが全てだった。なので「謎」なところに魅力を感じてスター性を感じる=憧れ、みたいなところはあったと思う。

夢を売る商売である芸能人。最近はSNSを使って芸能活動や私生活を発信してますが、一般庶民的な場面が見え過ぎて悪い意味で距離がグッと縮まった感はある。例えば尾崎豊が窓ガラスを割らずにピカピカに磨いていたらショックだろう。お笑い路線に走ったらショックだろう。


謎を残したままで亡くなっていくから、いつまでも人気商売できるんだと思う。


やっぱりどう考えてもアーティストにはSNSは不要だと思う。ライブを売りにしているのであれば、その模様を写真に撮って、終了後にアップするのはなんか違う。といってもせんちゃんはそれをやってるけど(汗)

それと同じで、「ライブDVD」を見て、なんだかんだと批判するヤツは頭がオカシイとしか思えない。だってライブなんだから、その現場に居る人しかわからないことなんだから、部屋でテレビを通してライブを見て批判するヤツは指先一つでダウンさ。


といったような取り留めもない文章は今年は毎日バンバン書いていきます。これをSNSで毎日書いてたら、次第に毛嫌いされますが、このブログは見たい人しか見に来ないので気が楽です(そういやストリートの黒幕さんもこんなこと行ってたな...)。


では、おやすみなさい(寝)

おぉ~い、ちょっとコレ貼っといて~

2016年01月03日 プレゼン

おぉ~い、ちょっとコレ貼っといて~今年はこのCDをシツコイぐらい押していきます(礼)デリコさん、写真ありがとうございます!

せんちゃんへのご質問、ご要望、出演ご依頼等は、お問い合わせフォームよりお申し付け下さい(礼)